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各種学術活動等 (2012年)

第85回日本生化学会大会(2012年12月14日〜16日)

シンポジウムオーガナイザー
  高田 慎治(計画班員)「動物発生におけるシグナル拡散の制御」

第35回日本分子生物学会年会(2012年12月11日〜14日)

シンポジウムオーガナイザー
  高木 淳一(計画班員)「構造は機能を語るか?神経発生におけるシグナル授受のしくみをめぐって」

ワークショップオーガナイザー
  石井 優(総括班員)「生体イメージングの画像解析法の確立と定量生物学への応用」

フォーラム講師
  瑙 洋介(領域代表)「いかに惹きつけ納得させるか?研究領域スーパープレゼン」

第41回日本免疫学会学術集会(2012年12月5日〜7日)

シンポジウム座長
  長澤 丘司(計画班員)Symposium 2. Lymphocyte development.
  河本 宏(総括班員)Symposium 2. Lymphocyte development.
  宮坂 昌之(計画班員)Symposium 5. Perpetuation and resolution of inflammation.
  石井 優(総括班員)Symposium 6. Imaging of immune responses.

ワークショップ座長
  瑙 洋介(領域代表)「免疫応答環境」
  片貝 智哉(計画班員)「免疫応答環境」
  戸村 道夫(計画班員)「白血球動態」

テクニカルセミナー講師
  石井 優(総括班員)「免疫イメージング研究のこれまでの歩みと今後の展開」
  戸村 道夫(計画班員)「スペクトル型セルアナライザーを用いた次世代免疫学研究の最前線」

レビュートーク講師
  長澤 丘司(計画班員)「免疫担当細胞の産生と造血幹細胞・前駆細胞ニッシェ」

関連分野セミナー講師
  高木 淳一(計画班員)「免疫学研究における構造生物学のインパクト」

ThymUS 2012 International Conference(2012年11月4〜9日)

セッション座長
  瑙 洋介(領域代表)The Thymic Microenvironment

第14回免疫サマースクール2012(2012年7月23日〜26日)

イントロダクトリーコース講義
 宮坂 昌之(計画班員)免疫細胞の動態と機能を規定する「形・構造」
レギュラーコース講義
 宮坂 昌之(計画班員)免疫細胞は自分の行き先をどのようにして知るのか?

独立行政法人 科学技術振興機構(JST)
CREST「慢性炎症」研究総括(2012年4月1日〜2013年3月31日)
 宮坂 昌之(計画班員)